体の冷えは万病の元
体が冷えると、肩こり、腰痛、頭痛、腹痛、生理痛、不眠、足やひざの痛みなどの不定愁訴が現れ、免疫力が低下し風邪を引きやすい、疲れやすいなど様々な症状や病気を引き起こします。冷え対策として、カイロやほっとパックなどをよく利用しますが、これは、体の表面しか温めることができません。冷えには体の深部、内臓を温める必要があります。体の深部から温めることができるのは超短波エネルギーだけです。超短波エネルギーは、脂肪層を透過する際、超短波によって分子が回転し、体の内部で熱を発生させ温熱効果が生じます。便秘・肩こり・腰痛・不眠・冷えなどの多くの不定愁訴は「血液循環の不良」が原因です。血行を良くすれば、症状も軽減してきます。冷えや不定愁訴が気になる方は是非超短波療法をお試し下さい。
高効率のパルス発振を採用
断続的に超短波(マイクロ波)エネルギーを照射するパルス発振の採用により、最高200W(平均50W MAX)の高出力を実現しました。アンテナを体に密着させて使用できる立体加温により、超短波エネルギーのロスはごくわずか。皮膚のチリチリ感もほとんどなく、効率のよい治療が行えます。
効率よく深部を温めるマイクロパルス波
・ 体に密着させるため、エネルギーが拡散せず効率良く体に入ります。
・ 200W(ピーク)のパルス発振超短波(マイクロ波)エネルギーにより体内深部から効率良く体を温めます。